問1
付箋模擬試験
G検定の模擬試験
オンライン試験は100分で約145問、1問あたり約41秒です。このペースに慣れるための模擬試験です。解答は最後にまとめて採点し、分野ごとの正答率と時間の使い方を表示します。登録は不要です。
- ミニ模試 30問・21分
- 固定の第1〜3回
- 1問 約41秒
- ペースメーターつき
- 8区分の成績
途中の模擬試験があります
形式一覧
全問オリジナル形式を選んで、時間制限とペース配分を決めてからはじめます。分野ごとの問題数は当サイトの推計による配分です。
回ごとの模擬試験
第1回〜第3回は、本番と同じ時間で解く145問の模擬試験です。回ごとに問題が決まっていて、同じ回を解き直すと前回の結果と比べられます。各回のページで、出題範囲と例題を確かめられます。
ペースメーターの見方
- 山吹色の帯は回答した問題数、白い縦線はその時点で回答しておきたい問題数(目標)です。帯が縦線より右なら先行、左なら遅れです。
- 色だけに頼らず、「目標より2問先行」「目標より4問遅れ」のように文字でも表示します。
- 目標はペース配分で選べます。標準は1周目を制限時間の9割で終える設定で、本番形式(オンライン)なら90分・1問約37秒です。3パスは1周目を70分で終え、迷った問題を2周目以降に回す解き方です。
- 残り10分と残り5分で一度ずつお知らせし、残り5分を切るとタイマーが赤色に変わります。
- 「時間制限なし」では、タイマーは経過時間を表示します。ペースメーターは同じ目標で動くので、時間に追われずにペースの感覚をつかめます。
結果でわかること
- 8区分の正答率
- 成績通知の区分(受験者の公開情報にもとづく。要確認)にならった8つの分野ごとに、正解数と正答率、前回からの変化を表示します。
- 時間の使い方
- 1問あたりの平均時間を本番の約41.4秒(会場は約49.7秒)と比べます。時間がかかった10問と、大項目ごとの平均時間もわかります。
- 解き直す問題
- 間違えた問題と苦手な中項目を一覧にし、そのまま解き直せます。問題ページでは全選択肢の解説を読めます。
合格ラインは公表されていないため、結果は当サイト独自の目安です。
過去の結果
まだ結果はありません。模擬試験を最後まで解いて採点すると、ここに記録が残ります。記録はこの端末のブラウザにだけ保存されます。